夏といえばなんといっても、スイカでしょう

子供の頃からスイカが大好きです。
今でもほとんど毎日食べてます。いくら食べても食べ飽きません。それは、スイカには夏の思いがたくさん詰まっているから。

そもそも、昔は今のスーパーみたいに、カットされたスイカを売っていたわけではありませんでした。だから買うときは毎回、大きなスイカを八百屋さんで丸ごと買っていました。それを包丁で三角形に切り分けて、両親や祖父母たちと一緒に頬張って食べたわけですけど、切り方によっては、甘いところが食べられる人と、そうでない人が出てくるので、子供たちとしては、自分にどの部分が割り当てられるか、結構、真剣勝負でした。他のひとの皿をチラッとみたりして(尤も、親はちゃんと考えてくれてたわけですけどね)。

その頃、家に縁側があったので、子供たちはそこに座り、種をどれだけ遠くに飛ばせるか競争するのを楽しみにしていました。親は「種は必ず吐き出しなさい」と子供達に教えてましたが、その脅し文句がすごかった。「でないと、お尻からスイカの蔓が生えてくるよ」ですって。子供は、そんなことウソだろうと思いつつも、半ば本気にしてたところもあったかもしれないです。

海水浴に行ったときは、スイカ割りに挑戦しましたが、うまくはいかず、砂まみれになって食べられなくなってしまい、残念な思いをしました。あれ以来、自分がやることに関して、少々自信喪失気味。そうそう、お盆になると、スイカでお化けを作ったこともありました。スイカを半分に割って中をくりぬき、両目を切り抜いて中に蝋燭を立てればできあがり。単純ですが、家の電気を消してそのおばけスイカをみてみると、結構、迫力がありました。かなり本気で怖かったのか、おばけを作ったのは1回キリ。

今年の夏も終わりに近づき、スイカもまもなくスーパーの店頭から消えてしまうでしょうけど、私は近隣の最後のスーパーの店頭から完全にスイカが消え去るまで、とことん食べ尽くしたいと思っています。ビアンコロールの口コミが気になる。

化粧品のしつこい宣伝にイラッとしました

これは先輩の誕生日プレゼントを買いに行った時のことです。
商品を手にとってレジに向かおうとしたところ、化粧品のセールススタッフの方に声をかけられました。
五十代くらいの女性でした。
近寄ってくるなり、「まあ、お客さまったらお肌がひどいことになってますね~」とまじまじと眺めだしたのです。
私は昔からお肌が弱く、ひどいニキビ跡が残っています。それがすごくコンプレックスだったのでいやな気分になりました。
立ち去ろうとしたところ、「そんなお客様におすすめの商品がありましてね」と商品の説明を始めました。
私が「急いでるので。」と立ち去ろうとすると、「五分ですみますから、五分で」と引き止めます。結局五分で済まなかったです。
しかも、しゃべるたびに唾がとんできて、そのうえ口臭がしたので、気分が悪くなってしまいました。
それはまだ私の中では許容範囲なのですが、その方はとてもしつこくセールスをしてきて困りました。
その方が宣伝していたのは、一回1000円以上する高めのパックだったのですが、もう強引に私の手の甲に塗り付けてしまって、「もうしばらくお待ちくださいね」の一言でした。
そして、やたらに他社のパックの悪口を言っていて、たとえば「○○(大手)がうちの商品をパクっていて迷惑なんですよね」など自社が困っているという愚痴が続き、いやな感じがしました。
しかも高いほうを売りつけたいのか、お試し用の安いほうではなく、10個入りの高いセットを推してきます。
「そんなお金ないので」と言ったところ、「クレジットで分割払いされたらいかがですか?それか、他のを買うのをやめてこれだけにしたらお安く済みますよ~。他社の効果ないものをたくさん買っても意味がないですからね」と言われ、なんだかあきれてしまいました。
きっぱりお断りをしたところ、さっきまではパワフル全開で満面の笑みだったその方が、途端に無表情になり、「それでは、またの機会に」と言って去っていきました。
帰宅してからは、立ち止まってしまった自分もいけないなと思ったのですが、やっぱりしつこかったです。

こういう経験はほかにもありました。
また別の店舗で、大手ブランドの日焼け止めを購入するべくレジに持って行ったところ、若いバイトの女の子が「お客様、日焼け止めを買うんでしたら、こちらになさいませんか?」と言いました。そのお勧めの商品は自社ブランドの日焼け止めで、私が買おうとしたものとほぼ同価格でした。「手元に試してみてください」と言われて断れない感じだったので、手もとにのせました。店員さんは「いかがですか?肌なじみがよくないですか?」と言い、天然成分配合、お湯で簡単に落とせるなどの説明を次々に始めました。そして最後に「いかがですか?まだ会計してないので、こちらに変えられますよ」と言われたので、私は「いえ、これにします」と答えたとたん、店員の表情がサッと変わりました。今でもその豹変ぶりを覚えています。さっきまでにこやかであったのに、本当に怖かったです。引きつり笑いというか、目が本当に笑っていないのです。口調も優しかったのに、とげとげしくなり、おつりとレシートの手渡しが雑になって、商品もレジ袋に突っ込んでポンってレジにおいて、「ありがとうございました」と言って、どこかに行ってしまいました。唖然としてしまいました。

いろいろ考えて、店員さんの気持ちもわかる気はします。私も試食スタッフをしたことがあり、こえがけなど大変なのは知っています。
また自分は気が弱くて、強引な勧誘やセールスが苦手です。私もいけないところがあり、強くならなければとはおもいます。
それでも二人の店員さんの対応には納得がいかず、イラッとしました。メタルマッスルHMB

全く知らないおばさんにイラっとした

バスに乗った時のことです。私は家族と乗ろうとしていたのですが混んでいたので離れ離れで座って乗りました。そして私は携帯の電源マナーモードにしていなかったのでしようと思い携帯をいじったのです。その時に事件は起こりました。隣に座っていたなんだか湿布がものすごく臭い知らないおばさんにものすごくキレられたのです。バスの中で携帯なんかいじってんじゃないわよ的な感じです。私は最初何言ってんだこの人と思いましたが、マナモードにしただけですけどと言ってすぐに携帯しまったのですが、バスが発車してからずっと私の横でなぜか悪口を言われました。まったくの赤の他人のおばさんに携帯をマナモードにしただけでこんなに言われるのかとイライラを超えて一瞬殺意がわくほどむかつきました。その内容が、私のことなんにも知らないくせに適当な悪口と家族の悪口です。あなたは私の何を知ってそんなこと言っているのかと思うくらいひどいことを言ってくるんです。ましてや私の隣に座ってた男の人をお父さん設定にして、あんたみたいな人のせいでこんな子ができるのよ的な最低なことを言われました。完全に無視していたんですが常識の範囲を超えすぎてて終始イライラよりも殺意だけわいてました。知っている人に言われるなら仕方ありませんが、全く知らないただのおばさんにあんな人権を侮辱されることを言われたので一生忘れられないイライラです。隣に座っていた男の人にも申し訳なかったです。常識のないおばさんが私は大っ嫌いになりました。自分より大人なのに公共の場でよくそんな悪口言えるなって思いました。人として最低です。私はこんなおばさんにはなりたくないです。女性ホルモンを増やす方法とおすすめサプリメント比較

再高熱!継続ベーゴマはまさかここまで仕度を遂げていたとは…

「ベイブレード」
20代の人間なら、こういう言葉に懐かしさを得る人間も
多いのではないでしょうか?
継続ベーゴマと呼ばれる、まさしくコマをぶつけ合わせて応酬を講じる遊戯だ。
突撃意識の雑貨や、防護形状の雑貨など様々な好みのコマがあり私も小学校の頃にハマっていて可愛らしく放課後に友達と集まって遊んでいました。

そんなベイブレードを以前立ち寄った玩具氏でみつけ、ついつい購入してしまい、復古!
最近のオフはもっぱらベイブレードで遊んでいます。

最新のベイブレード、「ベイブレードバースト」というのですが、自身が昔のベイブレードはコマがフェイズから生じるか、コマが停止したら失敗という法律だったのですが、最近のベイブレードはそれに加えて、対象を炸裂させたら繁盛、つまり、対象のベイブレードを悲劇させたら繁盛という法律が掛かりました。
悲劇といっても粉々にやるというのではなく、安全に三分割にバラバラになる感じです。
こういう炸裂という構成が楽しくて復古してしまいました。

昔に加えて自分で稼ぐようになった分、あの頃に見比べ自由に使えるキャッシュも格段に増えている結果、思うがままにほしいベイブレードが貰えてしまうのも、復古してしまった関係なんだろうな…と思います。

大人間になってもそういった玩具で遊んでしまうので
結婚して子でもできたら一緒に遊んじゃいみたいなーとおもう目下だ。
この他に私がいまハマっているのがDCCというサプリメントである。

自分が武技を目差すきっかけになったコミックは人生の聖典になっています

それは、梶原はじめ騎虎の巻の「空手むちゃくちゃはじめ値段」だ。極真空ゲンコツの創始者です大山ダブルら総帥の半生を描いた劇画だ。
連載当時は、ブルースリーの空手DVDと相まって、津々浦々している時に空前の空手ブームを巻き起こした劇画だ。
連載当時は、私はまだしている時生徒だったために、中心人間公共が大暴れ講じる状況にしか、人気がわかなかったのですが、今日、大人間になって読み返してみると、当時と異なるメリット方ができる気がします。
例えば、柔道家である木村政彦との交友関係を描いて居残る状況だ。
当時、私は柔道に全く人気が無く、木村政彦との交友関係を描いた状況はあまり、人気がわかなかったのですが、高校生時代に柔道をはじめる様になり、木村政彦がどれだけ強かったこと、奥さんの病気治療費の為に、主人がプロレスに参画することになったことを分かると、こういうやり方おしゃべりに描かれてある木村政彦という人間の人間生のウェートを見えることが、あらためてできました。
また、私はキャンパス時代に極真会館に入門して、空手むちゃくちゃはじめ値段に登場した模範の元で、探究を始めたこともあり、こういうアニメにさらに愛着を持つようになりました。
現在、残念なことに、大山ダブルら総帥の没後、極真極真会館は大分裂をし、かつての輝きを失ってしまいました。私は、こういう劇画をよむたびに、大山ダブルら総帥の元で、極真空ゲンコツを学べた幸を思い起こします。押忍!